三十槌の氷柱
2012/01/20(金)

みそつちのつららと読みます。秩父の山奥に自然が創り出す神秘。まるで氷のカーテンのよう。20日より夜間はライトアップされます。




天ぷら
2011/10/14(金)

めんどくさいけど、がんばります。忙しい時間は忍耐です。無駄を出してしまう場合もあります。けれどお客さんを裏切ることはできません。天ぷらの衣を使い分けてる件




あの花FES
2011/09/26(月)

秩父が舞台のアニメ略称あの花のイベントが秩父ミューズパークで行われました。当店の名前も作中のある名前に似ていることから、放送開始前より地元応援させていただいております。あの花ファンの方へ、アニメと秩父へのごひいきに感謝して、花輪を贈らせていただきました。アニメがきっかけとなり、特に若い世代の人たちに秩父の良さを知っていただけることを希望いたします。秩父を散策する際は、耳からイヤホンを外して、五感全てで秩父を感じていただくことをお勧めします。




ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン
2011/09/16(金)

長瀞が「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に掲載されたことを記念して、西武鉄道とJALが共同で秩父・長瀞キャンペーンを展開します。 9月1日〜11月30日まで、キャンペーンの対象となる秩父・長瀞地区は首都圏の憩いの場として、天然記念物である岩畳や、 ライン下りなどが広く知られているほか、今般、長瀞が埼玉県で初めてミシュラン・グリーンガイド・ジ ャポンに掲載され、また、寳登山神社も1つ星として評価されたことでさらに注目を集めています。 そして先日15日には、池袋駅構内にて告知キャンペーンを行い、当店も、秩父そばの会のマップが入ったパンフレット配りに協力してまいりました。 これから、秩父は新蕎麦に、紅葉におお賑わいですよ!




あの花 フルコンプ
2011/07/01(金)

秩父が舞台のアニメ通称 あの花 がついにエンディングを迎えました。地元秩父というひいき目に見てもとても良いアニメだったと思います。最近、アニメで実際に使われた場所を探訪する、聖地巡礼なる人々を多く見かけます。実際の場所に来て、あのアニメのシーンと重ね合わせるとより感慨深いものになるのでしょうね。 実は、当店でももう一つのあの花のエンディングを迎えました。それは、放送開始からコツコツ作ってきたじんたんが着ていたTシャツを折り紙で作った物です。当初、赤い折り紙にふざけてマジックで地底人と書いたのがきっかけでしたが、最後にはこんなにたくさんの数になるとは思いもよりませんでいた。興味がある方は、お蕎麦が食べられない人でも、ぜひ見るだけでも良いので寄ってみてください




青梅
2011/06/13(月)

この時期に、和食をやられているかたなら、お約束の一品があります。青梅の蜜煮です。梅は火を入れてしまうと黄色い色になってしまいますが、料理屋さんでは、青い色でお出しします。少し手間がかかりますが昔から受け継がれる仕事、この時期だけの味、こういった手仕事も大切にしていきたいものですね。




あの花
2011/04/21(木)

秩父が舞台のアニメがついに始まりました。秩父の風景がまんま映ってて、うれしくて、興奮して?こんなの作っちゃいました!




あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない
2011/04/04(月)

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 秩父を舞台にしたアニメがフジTV系列で4月14日より始まります。公式ホームページ内のプロモーションを見た限りでは、秩父橋や、秩父駅の線路脇の映像が確認できました。シ○シアさんの看板もありました。当店も、出番がないですかねえ?




生け花
2011/04/04(月)

小さいお店ですので、お蕎麦以外にも色々とやることがありまして...お掃除もやり、経理もやります。そして生け花も... お花を習ったことはないので、料理を盛り付ける要領で生けています。よって多少常識外れや、タブーなこともあるかと思いますが、どうかご勘弁を...




パワースポット?!
2011/01/21(金)

 当店にある置物(めいそう君)には、なぜか?お金が置かれています。始めは一つも無かったのですが、誰か1つ最初に置き始めたことから、次々とお金が置かれていくのにはびっくりです。更に驚いたのが、実は山梨県のあるお店にもこの置物とまったく同じ置物があるそうですが、そちらにもやっぱりお金が置かれているそうです。この置物には何か不思議な力があるようです。




菊の花
2010/10/31(日)

大根で造った菊の花です。誰にも気づいてもらえません。当店の花はたまに野菜で造られているので、注意して観てあげてください




新蕎麦
2010/10/31(日)

新蕎麦打ち始めました。そばつゆに漬ける前にそのまま食べて蕎麦の香りをお楽しみください。 画像は、あさりの蕎麦湯蒸しです。




快挙!まぐれ!?
2010/10/08(金)

ぐるなびBEST OF MENU2010(日本最大級の料理コンテスト)で、当店シェフが、協賛企業賞 マルコメ部門大賞を受賞いたしました。先日表彰式が東京の椿山荘で行われ、その模様は、TVで行われるそうです。詳しくは、ぐるなびのホームページをご覧ください。




研修 その3
2010/10/02(土)

今回の昼食は、お蕎麦屋さんではなく、中華街にある中華料理店です。ぐるナイのごちバトルでも使われた店で、格式の高さを感じました。料理はもちろん中華料理なのですが、とても美味しく、大変参考になりました。(麺産業展での試食や、キリンビールさんでの試飲でおなかが満たされていましたが…)




研修 その2
2010/09/30(木)

麺産業展の次に行ったのは、キリン横浜工場です。ビール工場内の見学をして、ビールの製品工程や歴史を勉強して、その後試飲を行いました。あまりにも大量のビールが作られていることに圧倒されました。




研修
2010/09/30(木)

先日、秩父そばの会の研修旅行がありました。そば、うどん、ラーメンなど麺を主にした食の展示会で東京ビッグサイトで行われ、お店の裏方を支える食材や、厨房機器などの展示ああり、新商品などを中心に大変参考になりました




マルコメ
2010/09/10(金)

先日、お味噌でおなじみのマルコメさんの新商品発表会、及び、お味噌の出来上がるまでや、商品知識、試食などの勉強会にお誘いいただきまして、普段体験することのできない大変貴重な勉強会に参加いたしました。古くから和食と味噌は切っても切り離せない食材で、また1つ料理人としてパワーアップしたような気がいたしました。 そのあとにもルナレガーロというイベントにも参加させていただき、有名シェフの料理を堪能することができました。この日に得たものを、お客様と共に今後の営業に生かせるよう努力していきたいと思います。 画像は、つきじ田村の田村隆氏(和食)の料理です。




GW
2010/05/02(日)

毎年、ゴールデンウィークには、待たせすぎ、売り切れ等でお客様に迷惑をかけてしまうことが多かった期間ですが...今年はがんばって早く出せるように工夫し、そして売り切れないように沢山仕込んでます。これでも売り来れたらすみません。




たらの芽
2010/04/24(土)

毎年恒例のこの時期限定天然たらの芽入荷です。たらの芽は、いったん芽が出るとすぐに大きくなってしまうので、食べられる時期もごくわずかな期間です。スーパーなどで売られている栽培物とは、比べ物にならない位の春の香りをぜひ!




2010/04/07(水)

毎年のことになりますが、西光寺(16番)のしだれ桜が見ごろになりました。当店より徒歩1分ですので、当店にお立ち寄りの際はぜひ!




薬味
2010/02/27(土)

蕎麦屋の薬味みたいな葱を切るんじゃねえ!とは、和食屋さんで葱の切り方がうまくない時の例えです。そして、お蕎麦屋さんだったら、この位の葱でいいだろ?とは、八百屋でお蕎麦屋さんで使う葱はそれほど良い物でなくても良いと言う例えです。 ですが...お蕎麦屋で薬味に使う葱は生で食べるのですから、鍋や、炒め物に使うのでは無いので、むしろ逆では?と思うわけです。ですから、当店では、なるべく良い葱を、良い切り方で提供します。とてもいい状態の時には、シャキッとしてふんわりします。そんな小さなこだわりが、知らず知らずいつの日か、お客様に届きますように。




ソトアサ
2010/02/05(金)

先に行われた、朝ごはんメニューコンテストにて、当店の作品が、金賞を受賞いたしました。その詳細が、料理雑誌dancyu(三月号)に掲載されます。最近蕎麦以外の話題がにぎやかですが、蕎麦打ちの一息つく時間などを、休憩せずに?がんばってます。




あけまして 
2010/01/17(日)

 ご挨拶遅れまして、あけまして おめでとうございます。暖冬との気象予報は外れ!?非常に寒い日が続いています。秩父は雪国?のイメージを持たれる方も多いようですが、通年降雪は年に2〜3回程度で、現在積雪はありません。この寒い時期に冷たいお蕎麦は?とお思いのお客様!冬の時期は冷たい水で麺が締まり、これまたおいしいですのでぜひ!  画像は、大根と人参で作られたコマとその他野菜で作られた松竹梅です。




料理コンテスト
2009/12/13(日)

日経レストラン主催のメニューグランプリ(プロによる全国料理コンテスト)にて一次審査を通過いたしました。物凄い仕事が忙しかったり、努力したり、我慢したりしたときに、料理のヒントが頭に浮かんでくるんです。まるで日頃のガンバリのご褒美のように...過去にも入賞したり、その作品が広告に掲載されたりしたこともあります。でも、優勝したいとか、賞金が欲しいとか、邪念は無いのです。ここで選ばれた作品は、毎年レシピ本になります。全国の料理人の知恵と努力の成果を共有して、更に良いものを求めていくこの活動に少しでも役に立つことが出来たらと、参加しています http://nr.nikkeibp.co.jp/topics/20091202/




ふぐコース
2009/12/12(土)

毎年冬場の時期(12月〜3月)限定で、ふぐコースをお出しします。予約のみ受付で、夜10時ごろまで受け付けますのでよろしくお願いします。もちろん蕎麦屋ですが、ちゃんと技術試験を合格したふぐ調理師免許取得者が、調理いたします。日頃の感謝を含めてお値打ち価格でご提供いたしますのでぜひ。




新そば
2009/10/31(土)

新そばの季節となりました。今年は、台風の影響が心配されましたが、今のところここ数年のうちでは、非常に良いそば粉が入荷しました。そば粉とそして茹で上がった新そばの香りは画像では伝えられませんので、ぜひ当店まで足をお運びください。  ちなみに画像は、最近さぼり気味だった大根による剥き物シリーズ、菊花です。




めだか
2009/10/25(日)

当店の従業員から頂いた めだか が、店内で気持ちよさそうに泳いでいます。水槽ではないので、わかりにくい場所です。場所は?秘密です。




うなぎ
2009/07/27(月)

精進料理と呼ばれるものには、昔からもどき料理(食材に似せたもの)が作られます。その中でも代表格うなぎに似せた豆腐料理です。海苔をうなぎの皮にみせて作られる先人の知恵です。このような料理を伝承していくことも和食の料理人の努めでしょうか?




蕃茄
2009/07/01(水)

蕃茄(トマト)と読みます。画像のマグロのお刺身に見えたものは、実はトマトを固めたものです。当店には野菜を中心とした、山の中らしさのある料理が食べられます。




ぐるなび
2009/05/10(日)

日本最大級の料理コンテスト ぐるなびBEST OF MENUで、応募総数1561作品の中から、今年もBEST100作品に選ばれました。皆さんの投票でぐるなびユーザー賞が決まります。パソコン又は、携帯電話から投票お願いします。作品名は、つくね田楽 蕎麦味噌焼きです。




びっくり!
2007/12/10(月)

 先月、大変話題になったミシュランガイドの東京版を見てビックリです。なんと当店黒沢シェフの兄弟子で東京の関西割烹おぐらでの修行仲間である小崎さんが独立したお店が、1つ星となっていました。二人の師匠でもある小倉和己氏は、あの道場六三郎氏も弟子として従えていた日本料理界の重鎮の1人です。道場さんの店ですら選ばれなかった東京の数多い名店の中から選ばれるとは、本当に凄いですね。 おざきさんのお店情報はこちら→ http://r.tabelog.com/tokyo/michelin/1/5/




世界大動物園
2007/09/22(土)

 9月15日より秩父ミューズパークにて、移動動物園の世界大動物園が開催されています。日本唯一のホワイトライオン始めとしてキリン、シマウマ、トラなどその他たくさんの動物たちに加え、1日三回のサル劇場も毎日開催です。10月28日(日)まで無休で、9:00〜17:00まで、当店より車で5分ほどの場所ですし、割引券もございますので、この期間中一度はぜひどうぞ。




毎日の蕎麦打ち
2007/08/01(水)

梅雨の初めの時期から最近まで、実にお蕎麦を作るのが難しい季節なんです。お蕎麦を作る難しさは、いかに美味しいお蕎麦を打つかというよりも、どのようにすれば、一年中平均して、いつもと変わらぬお蕎麦を打てるかということなんです。気温、湿度、粉の状態、体調など実は一年中いつも違う条件でお蕎麦を打っているのです。ですから当然その対処の仕方で、まったく違うおそばが出来てしまうのです。そのために長年の経験を生かして、そのつどその時の条件に合わせて調節して、対応していく腕がないとだめなのです。はっきりいってしまえば、たまに作るのは簡単です。毎日なのです。毎日、毎日なのですから、集中力も必要です。一度に作る量も、5kgからなります。それを1日何セットか作れば、体力もいります。そんな隠れた努力をよそに、一瞬で食べられてしまうお蕎麦を見ているとなんだかさびしい気持ちもしますが、お客さんの「美味しかったよ!」の一言がある限り、そば職人の人は、再び蕎麦を打ちたくなるのでしょうね。




秩父高原牧場のポピー
2007/05/25(金)

芝桜の季節も終わりましたが、秩父には季節ごとに色々な花を見ることが出来ます。新緑もまぶしいこの季節ですが、秩父郡皆野町に位置する、牧場のポピーが満開です。新聞等でも紹介されたせいか、多くの見物客でにぎわっています。




藤だったの〜!
2007/05/19(土)

寺尾のとある場所にある大きな木です。秩父市内から寺尾の大きなパチンコ屋さんを左に見てその通りの先右手に見える大きな木は、その存在自体は、皆さんご存知ではないでしょうか?しかしあの木がまさか藤だったとは!国道の抜け道として十数年よく見かけてはおりましたが、花が咲く木とは思いもよりませんでした。たしかに花は、わりと木の上のほうに咲いていますので、気がつかなかった人も多いのでは?写真は、黒谷、皆野方面からです。




イトーヨーカ堂
2007/05/10(木)

イトーヨーカ堂さんから健康をテーマに新しいレシピの依頼を受けまして、5月8日(火)の新聞折込のチラシに掲載が決まりました。指定された食材を使っての難しい作品となりましたが、十六穀米とこんにゃく米、そして、ひじきを使ったヘルシーな焼きおにぎりに、カレードレッシングを合わせるという、こんにゃくを使ったからこその焼きおにぎりをサラダ感覚で食べられるという新しいマッチングが生まれました。ご家庭でも簡単にできると思いますし、カレードレッシングは、他の料理にも、色々応用できますので、一度ぜひどうぞ。




料理コンテスト2
2007/05/04(金)

全国規模のプロによる料理コンテスト ぐるなびシェフ BEST OF MENU 2007で、応募総数1,120作品の中から二次審査93作品に当店のシェフの2作品が昨年に続き選ばれました。今年は、その中から、一般の方の投票でぐるなびユーザー賞が決まります。ぜひ当店のシェフを応援してください。http://recipe.gnavi.co.jp/contest2007/oubo/vote_p.php




2007/05/04(金)

全国規模のプロによる料理コンテスト ぐるなびシェフ BEST OF MENU 2007で、応募総数1,120作品の中から二次審査93作品に当店のシェフの2作品が昨年に続き選ばれました。今年は、その中から、一般の方の投票でぐるなびユーザー賞が決まります。ぜひ当店のシェフを応援してください。http://recipe.gnavi.co.jp/contest2007/oubo/vote_p.php




たらの芽入荷
2007/04/22(日)

今年もいよいよ、天然物のたらの芽が入荷いたしました。これを食べる為には、山に出向き、そして、とげを気にしながら、皮の硬いところを取り除き、虫や埃を掃除して、食べられるまでやたらと手間暇かかる食べ物ですが、その価値があるからやめられない。この時期にしか味わえないからこその、この味は、大人品質の味わいです。




しだれ桜
2007/03/28(水)

当店より、徒歩1分とかからない距離にある札所16番(西光寺)のしだれ桜が見ごろです。秩父では、荒川の清雲寺が有名ですが、こちらも負けず劣らず、秩父屋台の笠鉾を思わせる、とてもすばらしい姿です




2007/03/02(金)

暖冬や、このところの異常気象で、実は昨年暮れごろから採れだしたふきのとうですが、やはり最盛期になってきた今でこそ、旬の味覚と言えるでしょう。




2007/02/15(木)

くわいと読みます。お正月のおせち等で見たことがおありでしょう。見たとおり芽が突き出していることから、おめでたいに掛けて使われることらしいです。じゃがいものようなホクホクした食感に少しほろ苦さがありますが、当店では、卵の黄身で衣をまとい、揚げた後、ひじきをペーストしたソースでいただきます。




テーブル
2006/11/20(月)

お座敷のテーブルを新調いたしました。以前は、4人座ると狭い思いをされたお客様もいるかと思いますが、縦、横共に広々したテーブルになりました。日ごろ当店ご利用のお客様で、ご意見、ご感想、ご要望などおありでしたら、当店までメールいただけますようよろしくお願いいたします。(全てお客様のご要望を受け入れられるとは限りませんが、出来る限り対応したいと考えています。)




糸瓜
2006/09/12(火)

 糸瓜(いとうり)と呼ばれる珍しい野菜があります。別名そうめん南瓜と呼ばれるこの野菜は、煮るとそうめんのように糸状にほぐれていきます。味は南瓜に似た味ですが、この食感がとても美味しいとお店でも好評です。煮物にしたり、ほぐしてから酢の物や、サラダ、そしてそのまま麺つゆにつけて食べてもいいみたいです。当店では、地元の野菜を中心とした、季節限定のメニューもございます。普段ご家庭では食べられないであろうというものばかりですので、ご来店の際にはぜひどうぞ。




2006/07/25(火)

日経レストラン主催のプロの為の実用料理コンテスト(メニューグランプリ)に応募したところ、優秀作品としてプロの為のレシピ集をまとめた本(強いメニュー)に掲載となりました。




天然山菜
2006/05/10(水)

年々、仕入れることが困難になってきていますが、一年で食べられる期間が非常に短い為、出来るだけ多くの人に食べていただけるように努力いたします。そして、この貴重な山の恵みに感謝し、次の世代にも繋げていければ幸いに思います




2006/03/22(水)

当店より徒歩1分ほどの場所に、秩父札所16番西光寺があります。




2005/12/06(火)

 蕎麦屋でしか味わえない、冬季限定のそば焼酎のそば湯割です。




2005/11/24(木)

 今年は、例年より遅めの新そばとなったわけですが、最近では、早め早めの収穫で、蕎麦の実の成熟の浅い青い実の蕎麦粉を使っている店もありますけれど、そこは、我慢に我慢を重ね、この度入荷となりました。




2005/09/12(月)

 秩父で採れた栗が、今年もまた手に入りました。




2005/07/09(土)

 蕎麦だけでなく、すべてに全力投球の当店にとって、天ぷらも、決して手の抜くことが出来ないものの一つです。蕎麦屋の天ぷらは、天ぷら屋に比べると...そんなイメージよりも、蕎麦つゆに、天ぷらをつけるとつゆにコクが出るメリットを生かして、ぜひお蕎麦と天ぷらをセットで食べていただきたいと思います。





秩父の里



◆ 埼玉県秩父市中村町1-4-13 ◆ TEL&FAX. 0494-24-9280 ◆